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閑話休題3

え~と今回は筆談ホステスならぬ筆談ソープ嬢についてちょっと書いてみたいと思います。
前にテレビなどで銀座の高級クラブの№1人気ホステスの斉藤里恵が話題になりましたが、
なんと吉原にいたのです、筆談ソープ嬢が。どの店にいたかというと

前に格安ソープランド店を数店舗経営していたオレンジグループという系列がありましたが、その系列店のレタス倶楽部という店舗に聾唖の女の子がいたんですね。

ちなみこのオレンジグループですが
週刊誌の女性自身の記事によりますと

早朝から“行列ができるソープ”として有名な、吉原のオレンジグループ。
『11チャンネル』『レタス倶楽部』などグループ8店舗で働くソープ嬢は634人、売上高は’10年4月以降の2年半だけで合計約101億円にもなる、まさに”巨大企業”だ。

警視庁が摘発したのは10月27日(土)で、逮捕容疑は売春防止法違反(売春場所提供・無届け営業)。
逮捕されたのは同グループを統括する『サン・ワールドホールディングス』(東京都台東区)の代表、小松崎伸男容疑者(67)ら39人にも及んだ。

プレイ料金は平日50分・1万2千円~1万5千円と低価格にもかかわらず、質の高い泡姫がいることで『オレンジグループ』は人気を誇っていた。

とのことですね。参考URL http://news.livedoor.com/article/detail/7117135/

まあ、この超人気グループのソープ嬢の中に筆談ソープ嬢がいたわけです。
オイラが知ったきっかけは吉原に遊びに行こうと考え、格安店をWeb上で検索していたところ、このグループのHPが目に留まり
たまたまレタス倶楽部のページにしゃべれない女の子がいるのが目に入ったのであります。

次の日にさっそく電話を入れ、翌日の1時くらいからの時間を予約しました。

珍しく車で吉原に行ったのですが、駐車場の場所がわからず店舗に電話をして確認してようやく到着です。しかしかなり狭い道を通りましたね。
格安店でしたがスタッフの方の接客は申し分なかったです。
前記した週刊女性の記事によるとこの系列の店舗ではスタッフに軍隊並みの教育がなされていたそうです。

入店後、女の子の確認があり10分後くらいでしょうか階段の下で女の子と対面しました。
まあ、パネマジでしたけれどもスレンダーで普通の合格点な女の子ではありました。
かなりHP上では美形な写真に加工されいて、少しそばかすありの子でしたね。

部屋に通されてからは、
彼女は話せないのでこちらへの指示や意志疎通に関しては、
身振り手振りやメモ書きでやり取りしていました。
プレイ内容に関しましてはシャワーを浴びる前にベッドでイチャイチャしシャワーを浴びその後フェラ、
ベッドに戻り一回戦の流れでした。

ベッドでの一回戦の間に私の肘が嬢の体に合ったっていて痛い時があったようで途中、
ボディタップで嬢が知らせるなんてことがありました。

この御嬢さんですが、しゃべれはしないのですが愛嬌はよく嫌な感じは少しもしません。
聾唖なので耳も聞こえないのでお店からの時間のコールやお茶の指示などはすべてメールでスタッフとやり取りしていました。
この嬢が部屋に入っている間はスタッフも気を付けてメールを確認してしておかなければいけないんだな~と感じましたよね。
また、そのようなことをしてまでしっかりと店舗で雇って働く場をしっかり与えているのに少し感心したりもしたんですよね。

一回戦終えたら、イソジンで消毒して階段下までお見送りしてもらい帰りました。
まあ、オイラが奥手なのでしょうがないのですが、もっと筆談でいろんなことを聞いてみたかったな~という思いにかられました。

この店舗に行って感じたことは前期の週刊女性の記事の中にもあるのですが、ソープ嬢を大変大事にしているということです。
本当ならば、聾唖の人間をソープ嬢としてはなかなか雇う店舗なんかあるとは思いません。
もちろん筆談ホステスなどが話題になった昨今の世相を考えれば店側にも話題性を考えればメリットがあるのでしょうが、
そのような状態の女の子を雇いしっかりと働く場を与え尚且つ働きやすい環境を与えていることに感動すら覚えました。
もちろん嬢の接客も申分ありませんでしたし。

残念ながら摘発を受けてしまい、今でも復活がなされていないオレンジグループですが、
ぜひ優良店舗として再起・再興をしてほしいものですとの思いを馳せながら今回のオイラのお話は終わりにします。
チャンチャン

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